|
2012年2月 |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
|
1 |
2 |
3 |
4 |
| 5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
| 12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
| 19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
| 26 |
27 |
28 |
29 |
|
|
|
定休日にお問い合わせ頂いた場合は翌営業日に対応させて頂きます。
|
|
|
パウチラミネート加工
お預かりした印刷物をパウチラミネート加工するサービスです。
長期間使用するポスターの保護などにお使い頂けます。
パウチラミネート加工することにより、ただのコピー用紙に印刷したPOP等でも光沢が出て高級感が増します。簡単に済ませたい価格表示などには十分です。 A3ぐらいまでのサイズなら市販のラミネーターで十分ですが、それ以上の大きなサイズになりましたら当社のパウチラミネート加工サービスをご利用下さい。
また、パウチラミネートは完全密閉なので水が入りません。メニュー表などに使用する場合お茶などをこぼしても問題ありません。 完全防水になりますので短期間であれば屋外に表示する事も可能です。1~2日程度のイベントなどで、看板にはお金をかけたくない等の場合は大判印刷した紙にパウチラミネートをかければ十分看板の役割を果たします。
標準仕様  フィルムの厚さは100μです。5mm程度の透明の縁が付き、角はR状になります。表示サイズの外側に縁が付きます。 パウチラミネート後のサイズのご希望がありましたらご指定下さい。 最大巾1400mmとなります。 ※パウチラミネート自体にはUVカットの効果はありません。中長期直射日光にさらされるような使い方はお客様の自己責任においてお使い下さい。
当社の パウチラミネート加工サービスはお客様からお預かりした印刷物を パウチラミネートするサービスです。以下の注意点にお気を付け下さい。
パウチラミネートの注意事項
- 厚い紙はフチが完全に接着しないことがあります。
- 原稿を破損する危険性がある為できる限り予備をお持ち下さい。
- 加工中に気泡やしわが入ったり、機械への巻込み等の危険がある為貴重品のパウチラミネートはお断りさせて いただいております。万が一破損した場合は弊社にて責任を負いかねますので予めご了承下さい。
- 原稿をお持込みいただく場合の郵送代はお客様でご負担下さい。
- 原稿を郵送いただく場合、筒状の物に丸めて梱包していただくなど、印刷物の表面や角に傷や折れが無いよう お送り下さい。
次にあげるものはパウチラミネート出来ません 紙幣、感熱紙(FAX用紙、ワープロ用紙、切符など)、テレホンカード、クレジットカードなどの磁気カード、クレヨンなどの溶剤系の絵の具で描いた絵、ビ ニール、プラスチックなど熱に弱い物、とがった物、曲がった紙、ポラロイド写真・写真などを2枚貼り合わせた物等。
|
TEL0248-75-2228 FAX0248-75-2222 営業時間: 8:30~17:30 日曜祝日第2第4土曜日 定休
|